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2018.02.18
PRESS RELEASE

小西玲太朗、高級カメラが戻ってきて満面の笑みがこぼれる

小西玲太朗

先日の訪日の際、超高級カメラ「ライカQ」を紛失した小西玲太朗は、17日に見つかったと報告。
満面の笑みでTwitterに投稿しました。

ライカへの憧れは、いつの時代においても多くのカメラファンにとって、変わらぬ不動のものです。
ライカ(Leica)は、1913年に技術者オスカー・バルナック氏のアイデアにより、ドイツ・ウェッツラーで試作型ライカが誕生しました。現存する全ての小型カメラは、何らかの形で必ずライカ型カメラの影響を受けていると言われています。

ライカのみ販売する専門店もあり、価格的にも他のメーカーのカメラに比べると高額なものが多いです。
小西の所持するライカQは、昨年10月、マレーシアの首都クアラルンプールで旅行中に衝動に駆られて購入したものです。
購入後は、プーケットの街並みや家族の写真などを撮ってSNSに公開していました。 
日ごろの行いが幸いしたのか、無事に本人の手に戻ることができました。
今後もたくさんの写真を投稿していきますので、お楽しみに。