RYOTA.PRODUCE

2017.11.19

TENGAでアイスキャンディを作ろう!

いつの時代も料理番組は普遍の人気を誇ります。昨今ではネットでも料理に関する情報があふれています。求められるのであれば供給しなければなりません。需要と供給の関係です。それならばとRYOTA.PRODUCEにおいても料理番組をすることになりました。しかし、ただの料理番組ではありません。大人の大人による大人のための料理番組「アダルトクッキング」です。アダルトクッキング、スタート!

01 暑い夏にぴったりのTENGAアイス

「ディルごねハンバーグ」「ローション味噌汁」と作ってきたこのアダルトクッキングですが、今回はアイスキャンディに挑戦していきたいと思います。アシスタントはおなじみのたなりなちゃんです。アイスキャンディを上手に作るためには型が必要です。そこで今回はアダルトクッキングらしい素敵な型を用意いたしました。こちらです!

男性諸君なら一度は使って見たことのある方いらっしゃるのではないでしょうか?女性の方は初めて見る方もいらっしゃると思います。たなりなちゃんも初めて見たご様子。こちらは中が空洞になっておりまして、そこに液体を流し込み冷凍庫でよく冷やしたらキャンディの完成という寸法です。「まあ本来は違うものを差し込むという形なんですけども」

「あ、なるほど!」

たなりなちゃんもご理解いただけたようです(笑)ここから先はド下ネタになってしまいますので、割愛させていただきます。今日はクッキングです。

02 フルーツアイスキャンディを作ります

今回はりんごジュースとフルーツを固めたアイスキャンディを作りたいと思います。まずは型となるTENGAを開封します。するとだくだくのローションが飛び出てきました。一瞬僕の脳裏にローション味噌汁の悪夢がよぎります。

ここに割り箸を差し込んで、りんごジュースを流し込みます。さらに今回はフルーツも入れるのですが、TENGAの穴が思ったより小さかったので少したなりなちゃんにカットしてもらいましょう。

カットが終わったところで、それを少しずつ穴の中に入れていきます

ある程度フルーツが入ったらりんごジュースを流し込みます。ここでちょっとした問題が発生。TENGAの穴が小さくてうまく入っていきません。どうしたものかと考えていたら、すごいことに気がつきました。TANGAの穴がめちゃくちゃ広がります!これで楽々とジュースを流し込むことに成功しました。

このまま冷凍庫で6時間冷やします。

03 いざ、実食

冷凍庫でじっくり6時間冷やしました。その間もったいなので何本か別の企画を収録してました。空いた時間を有効活用。それがRYOTA.PRODUCEです。

さて、冷凍庫から取り出したTENGAですが中でジュースが固まっているので少し膨張しています。しかも入口が固まっているのでなかなか取り出せません

ハサミで切ろうとしたり、たなりなちゃんが手で広げてみたりと試した結果ついに取り出しに成功!

あれ!?思っていたのと違う(笑)TENGAの内部にへばりついてしまったのかな?

それでは食べてみたいと思います。

普通に食べようとしたら、ローションまみれで食べれたものじゃありませんでした。しかたなくかじりつくことに。しかしそれが間違いでした。。

 

ローションの香りがダイレクトに口の中に広がり、りんごジュースの味もフルーツの甘みも何も感じることができませんでした。TENGAのローションおそるべし。。これは正直に言います。

美味しくなかったです!(笑)

 

あまりオススメしませんが、一度お試しください。